使えるのは
一人じゃなく、みんな。
未来の働き方研修
特定の人だけが詳しくなるのではなく、組織全体に力を浸透させることを目的としています。個人の知識やスキルを全員で共有し、実務で役立つ形に落とし込むことで、日々の業務が確実に変わります。また、初めて触れる方でも安心して取り組めるステップ設計になっているので、属人化を防ぎ、誰もが自信を持って活用できる状態を実現します。

Nextstep
DXチームによる1DAY現場調査
生成AIを導入する上での大きな壁
詳しい人への依存
多くの企業では、新しいツールや知識は一部の「詳しい人」に任せきりになりがちです。しかし、それでは業務全体の生産性は変わらず、本人がいなくなれば再現性も失われます。この研修は、知識やスキルを属人化させず、組織全体で共有・活用できる状態を目指します。
01
現場に定着しない
研修や勉強会を受けても「結局、実務では活かせなかった」という声は少なくありません。理由は、学んだことが現場の課題に結びついていないからです。この研修は、実際の業務を題材にしながら学ぶため、学びをその日から仕事に直結させることができます。
02
成果につながらない
ツールを導入するだけでは、生産性は上がりません。大切なのは「どう使えば成果に直結するか」を理解し、現場で使いこなせるようになることです。この研修では、操作方法にとどまらず、業務改善や成果創出に直結する使い方を実践的に学びます。
03
受講者の声
最初はAI活用に消極的で、何をどうすればよいのか分かりませんでしたが、研修を受けてAIがより身近になり毎日使用するツールとなりました。社員全員がAIを使用することが当たりまえとなりました!
このようなわかりやすい内容でAIを学べたのはすごくありがたいです。この研修を始めてから格段に使うようになりましたし、AIの凄さ・効率化を実感しました。
時間がかかると思っていたことや、難しいから手が出せないなと思っていたことをAIの力を借りることで実現できたときの喜びとかもすこしだけ感じつつあって自分の成長も感じられた研修でした!
AIを活用することが日常となり、分からないから使わないがなくなったこと。また、業務を遂行する上でこれはAIを活用しようと使える選択肢が増えたことは研修のおかげだと感じております。
最初は「AIにどこから頼っていいの?何を聞いたらいいの?どのAIに聞いたらいいの?」と何もわからなくて使う頻度も低かったですが、研修を通して「こんなこともAIで出来たら便利かも!」と考えたり、実際にAI触ってみたり出来るようになってきました。この研修を機に、よりAIに触れて慣れていきたいです。
感覚的に使っていた生成AIの役割を理解できるようになり、用途に分けて活用できるようになりました。また、知らない生成AIツールや、プロンプトのコツなどもわかり日々の業務効率や顧客レスポンスの質が向上しました!
一連の研修を受けて、具体的に社内業務において少しずつ応用・活用が進んでいく様が非常にありがたく思います。全社的なベースづくりと、日々のアップデートが当たり前の環境にしていきたいです!
非常に良かったです。今まで苦手としていたプロンプトの作り方をAIに依頼することで、抽出される結果が大きく変わったことを実感しています。今まではそのプロンプトをどのように作れば良いのか・・・。堂々巡りだったものが解消されました。ありがとうございます。
先日お手伝いしてもらったヒアリングAIプロンプトのおかげで、ヒアリングがスムーズにすすみ、効果改善で応募が増えました。
実際にプロンプトを修正しながら行えて、徐々に自分がほしい回答に近づいていくのがとても達成感あってよかったです!
これまでに
累計1,000名以上が受講有料研修250名以上、セミナー・体験会800名以上が受講。
これまでに累計1,000名以上が受講しています。研修後97.2%が
生成AIを継続利用研修終了から約1か月後の追跡調査でも、97.2%が週1回以上、69.4%がほぼ毎日、生成AIを業務で活用しています。
資料作成・要約業務で最大
95%の時間削減60分から数分に、資料作成は1日から半日に短縮。具体的な業務単位で効果を確認しています。
管理職の100%が
工数削減の効果を実感参加した現場の担当者だけでなく部門を管理する立場の方も効果を実感。さらに、87.5%が「アウトプットの質が向上した」と回答しています。
20業種以上、14職種以上
で効果を確認建設・運送・製造・小売・自治体など業種を問わず、営業・管理部門・情報システム・店舗運営など幅広い職種で成果が出ています。
受講者の72%は、ほとんど
使っていない状態から「難しそう」「何に使えばよいかわからない」という状態からでも、研修を通じて自分の業務に応用できるようになっています。
研修は過程
研修を“研修”だけで終わらせません。キーパーソンを選出し、その企業ならではの特徴や障壁を理解した上でプログラムを設計。研修後も定着まで伴走し、知識を組織全体に広げることで、初めて本当の成果につながります。
組織に浸透する学び
一部の人が詳しくなるだけでは生産性は変わりません。この研修は知識を全員で共有し、属人化を防ぎ、組織全体に活用が広がる仕組みをつくります。
実務に直結する内容
単なるツールの操作ではなく、日々の業務で役立つ活用法を実践形式で習得します。実際の課題を題材に学ぶため、研修後すぐに現場で成果を出せるスキルが身につきます。
AIの知識0でも大丈夫
この研修で学べるのはAIの知識ではなく新しい業務のカタチ。
これまで企業で働いてきた方であればAIの知識が無くても業務フローとして覚えることができます。講師が「話すだけ」ではない
受講者が抱える課題をヒアリングし、ワークの時間でその解決方法を一緒に考えます。
カリキュラム一覧
業界や職種ごとに即したカリキュラムをご準備いたしております。
人材ビジネスの業務領域におけるAIから使える答えを引き出すための会話ラリー研修【8回コース】
ISSEN研修 for 外食産業
IndeedPLUS領域におけるAI活用研修(全8回 週1受講コース)
IndeedPLUS領域におけるAI活用研修(全8回)
ISSEN研修 for 広告制作業
ISSEN研修 for 自動車販売業
ISSEN研修 for 製造業
ISSEN研修 for ホテル業
ISSEN研修 for 福祉業
生成AI活用研修
ご検討の際によくある質問
研修についてよくいただくご質問にお答えします。
01
どのような業種・職種に適していますか?
業界・職種問わず、受講いただける方のお仕事内容や業務上で使用している
ツールに合わせて、より効率的にお仕事が進められるような研修を開催します。02
研修で学んだことは時間が経過すると古くなるのでは?
弊社の研修ではただAIのツールを覚えるというものでは無く、AIとの向き合い方や業務のフローについて言及するものなので古くなることはありませんのでご安心ください。
03
小規模でも受講することは可能ですか?
5名から受講可能となっております。場合によっては1名でも受講可能なことがございますのでお気軽にお問い合わせください。
04
助成金を活用する際の社労士は紹介してもらえますか?
もちろんです!弊社はこの研修の助成金申請に特化した社労士と提携していますので安心して申請することが可能です。
