曖昧なDX今日で終わらせよう。
DXチームによる
1DAY現場調査
1DAY現場調査
DXを進めたいのに「何から始めるべきかわからない」「どこまで手をつけるべきかわからない」。外部コンサルは高額で、正社員採用や育成も難しい──そんな企業に“DXガサ入れ”を提供します。

Nextstep
経営と組織に浸透するDX設計
従来のDX推進における
3つの大きな壁
何から手をつけるべきか
わからない
DXの必要性を感じつつも、自社のどの業務をどう変えるべきかという具体的な一歩が踏み出せていませんでした。課題が山積みで、どこから着手すれば最も効果(売上向上やコスト削減)が出るのかを判断できない状態でした。
01
自社の資産に対する無知
自社がどのようなデータやツールを既に持っているのか、それらがどう活用できるのかを把握できていませんでした。現場に有用なデータが眠っているにもかかわらず、その存在や価値に気づいておらず、導入済みのITツールが十分に活用されずに、宝の持ち腐れになっていました。
02
投資対効果が見えない
DXがどのように売上や利益に直結するのか、具体的なロードマップがないために投資判断を下せませんでした。「集中的な分析」を欠いているため、長期的な変革に伴うリスクを過大評価してしまっていました。
03
「現場の実態」をまるはだかに
飾られた報告書ベースの調査ではなく、1日かけて現場に深く入り込み、泥臭い業務の裏側にある「真のボトルネック」を掘り起こします。
初期工程のショートカット
通常のコンサルティングでは数週間かかる「課題整理」と「資産棚卸し」を、1日で完遂させます。
資産の再定義
お客様が気づいていない、現場に眠る「データ資産」や「過去ツール」の価値を見つけ出し、収益化の武器へと再定義します。
論理的な「稼ぐ戦略」の提示
「1日8分の時短で回収」等の具体的な損益分岐点を示し、投資の不安を解消します。売上向上と利益最大化を実現するための戦略的議論を優先します 。
自走と定着を確約する信頼の構築
1日密に関わることで強固な協力体制を築き、その後の組織浸透まで伴走します 。

お客様の声
「3ヶ月の足踏みが、たった1日で終わった」(製造業・経営者)
DXを始めたいが何から手をつければいいか分からず、社内会議を繰り返して3ヶ月が過ぎていました 。DXガサ入れは1日で現場のボトルネックを特定し、翌日から動けるロードマップを置いていってくれました。このスピード感こそが中小企業には必要だと痛感しました。
「自社に『データ資産』があるなんて、思いもしなかった」(人材紹介業・代表)
うちはアナログだから活用できるデータなんてない、と思い込んでいました 。しかしガサイレによって、日々の泥臭い業務の中に宝の山(データ)が眠っていることを再定義してもらいました。そのデータをどう利益に変えるかの戦略まで提示され、霧が晴れた気分です。
「『1日8分の時短』という説明で、投資を決断できた」(物流業・役員)
多額のシステム投資には慎重でしたが、DXガサ入れで提示された“社員1人あたり1日8分の作業短縮で回収できる”という論理的なROIには脱帽しました 。曖昧な効率化ではなく、稼ぐための投資として確信を持って決断することができました 。
「使われていなかった高額ツールが、命を吹き返した」(介護福祉業・施設長)
数年前に導入したものの、現場に浸透せず死蔵していたタブレット。DXガサ入れは操作方法ではなく、業務プロセスの問題を突いてくれました。既存資産を活かし、評価制度と連動させる設計によって、今では現場が自然と使いこなす仕組みに変わりました 。
「AIの使い方ではなく、『AIで稼ぐ方法』を教えてくれた」(広告制作業・プロデューサー)
単なるツールの紹介だと思っていましたが、良い意味で期待を裏切られました。“最新ツールを覚える暇があるなら、戦略を立てろ”というDXガサ入れの視座は、ツールの導入を目的化していた我々の目を覚ましてくれました。
料金
DXチームによる1DAY現場調査
しっかりとヒアリングさせていただき、より効果が出せるものから構築いたします。
¥
100,000
精一杯頑張らせていただいて一律この金額でございます!ぜひご検討ください☺️
含まれる機能
担当者ごとの業務ヒアリング
ボトルネックの可視化
レポートの提出
問い合わせる
ご検討の際によくある質問
DXチームによる1DAY現場調査及び業務設計(通称:DXガサ入れ)についてよくいただくご質問にお答えします。
01
たった1日の調査で、本当に自社の課題がすべてわかるのでしょうか?
はい。通常なら数週間かける初期ヒアリングや資産棚卸しを、あえて現場に「潜入(滞在)」し、1日に凝縮して集中的に行うのがこのサービスの肝です。飾られた報告書を作るのではなく、現場の生の実態(ボトルネック)を「ガサ入れ」のように掘り起こすため、迅速かつ的確な現状分析が完了します。
02
調査を受けるにあたって、事前に資料の整理などは必要ですか?
特別な準備は不要です。むしろ、整理されていない「ありのままの現場」を調査することに意味があります。「何から手をつければいいかわからない」という停滞感を打破するためのサービスですので、既存のデータやツールが散乱している状態から、私たちが価値ある資産を見つけ出します。
03
調査の結果、どのようなアウトプットがもらえますか?
主に「現状の課題特定」「既存資産(データ・ツール)の棚卸し」、そして将来に向けた「具体的なDXロードマップ」の3点です。調査の締めくくりには、翌日から具体的にどのアクションをどの順番で起こすべきか、その場で道筋を提示します。
04
ITに詳しい社員が一人もいないのですが、対応可能ですか?
もちろんです。専門的な技術や知識が必要な部分は、ISSEN GLOBALが「必要な分だけ使える即戦力(スキルシェアリング)」として補います 。経営者様の「現状を打破したい」という想いと、現場の課題感さえあれば、私たちがそれをデジタル戦略へと翻訳します。
